交通事故

交通事故被害

予想以上の慰謝料や休業損害をもらうことができました!

S様|30代男性・会社員
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解決までの流れ

2021年7月 交通事故被害

2021年10月 プレジデントへご依頼

2022年2月 ご通院終了

2022年7月 解決

事故態様・怪我の状況

後方からの追突。

首、左肩の痛みで7ヶ月ご通院(整形外科と整骨院の併用)。

ポイント

  1. 保険会社対応に煩わしさを感じ、弁護士に依頼。面倒な保険会社対応をしなくてよくなったのは大きなメリット。
  2. 手続きが面倒で請求を諦めようと思っていた休業損害。弁護士からの請求で、思った以上の休業損害を得ることができた。
  3. 弁護士事務所は「ハードルが高い」というイメージだったが、弁護士を含め物腰柔らかい対応で、安心して問い合わせることができた。

インタビュー

──プレジデントへご相談前、交通事故に関して不安だったことや疑問点はありましたか。

プライベートでの交通事故は初めてだったので、何をすれば良いかわからず不安でした。

結果的に慰謝料や休業損害などをもらうことができましたが、相談前は慰謝料などを貰えることは知りませんでした。

──プレジデントへご依頼くださった理由はなんでしょうか。

初めに電話窓口で対応してくれた方が、こちらの不安なことを汲んでくれた親身な対応だったため、信頼できると思いました。

また、加害者の保険会社とのやりとりが面倒だと感じていたタイミングだったので、それも大きかったです。

──ありがとうございます。保険会社とのやりとりの手間がなくなるのはとても大きなメリットになりますので、お役に立てたようで嬉しく思います。

──プレジデントへ依頼中に不安や不便を感じたことはありましたか。

通院継続中は定期的な連絡をもらっていたのですが、通院を終了した後に少し期間があいていたので、自分が何かしなければいけないのかなと不安に思ったことはありました。

その後、問い合わせをして解消しました。

──手続きの見通しについてのご説明が不足しており申し訳ございませんでした。今後は、事前に先の手続きのスケジュールをお伝えするなど、対策をしたいと思っております。

──他に何か不便等ありましたか。

担当者の方が変更になるタイミングがあり、どこに問い合わせをしたら良いのか迷うことがありました。

事前に「次からは別の担当になります」などのアナウンスがあるとわかりやすかったかなと思います。

──ご意見どうもありがとうございます。こちらについても改善させていただきます。

──S様は会社を休んだり遅刻早退した分に関し休業損害をもらっていますが、休業損害をもらうにあたり、大変なことはありましたか。

休業損害についての書類(※休業損害証明書)を会社に作成してもらう必要があったのですが、フレックスタイム制で仕事をしていたこともあり、書類の書き方がわからなかったため、何度か書き直ししたり、問い合わせる手間がありました。

書類取得の手間があったので、はじめは休業損害を請求しなくていいとお伝えしていたのですが、事務の方から、お休みしたのであれば適切な賠償を受けた方がいいと勧めてもらいました。

結果として、予想以上の休業損害をもらうことができましたので、勧めてもらって本当によかったです。

──お役に立てたようで嬉しいです。S様のように、手間がかかることを理由にして請求をしないと仰る方はいらっしゃるのですが、弊所としては、損害の十分な回復を目指しておりますので、なるべくご請求するようにお勧めしております。その際に、クライアントの方の手間ができるだけ少なくなるようサポートしております。

──プレジデントへ依頼して良かったことはありましたか。

弁護士事務所というのはハードルが高いイメージでしたが、事務の方だけでなく、弁護士の方も物腰柔らかく対応してくださったので、安心して問い合わせることができました。

事務の方へ「弁護士さんにこう伝えてください」と伝えたことも弁護士の方に伝わっていたようなので、所内の情報連携がなされていると感じました。

保険会社とのやりとりの手間がなくなったこともとてもありがたかったです。

結果の面でいうと、休業損害をもらえたこともそうですし、慰謝料も予想より多い金額をもらうことができて、大変満足しています。

ありがとうございました。

──結果もご満足いただけたようで嬉しく思います。ご利用ありがとうございました。

投稿者プロフィール

吉田 倫子
吉田 倫子弁護士法人PRESIDENT代表弁護士
大学時代に「人の役に立ちたい」という想いから弁護士を目指す。
司法試験合格後、都内の法律事務所に約3年間勤務し、弁護士法人PRESIDENTを設立。
「テクノロジーと人の力で、権利が自然と実現される未来を創る」をミッションに掲げ、専門性の高さによる「最適な結果」と最適な顧客サービスによる「良い顧客体験」を提供。
現在は、交通事故、労働問題、ネットトラブル、離婚問題を中心に取り扱う。

■経歴
2004年3月新潟大学法学部卒業
2010年8月弁護士登録(東京弁護士会)
2014年1月東京赤坂にて弁護士法人PRESIDENT設立
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