交通事故

交通事故被害

被害者に寄り添ってくれる対応で、2回目の依頼も大変満足でした!

I様|50代男性・配送業
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解決までの流れ

2021年8月 交通事故被害(事故状況)

2021年9月 プレジデントへご依頼

2022年2月 通院終了

2022年10月 解決

事故態様・怪我の状況

自動車停車中に後方から追突された(玉突き事故)。

首、肩の痛み・指のしびれ等で約6ヶ月間ご通院(整形外科・整骨院)

ポイント

  1. 以前の交通事故の経験から、保険会社による打切りに対応したかった。揉める前から早めに弁護士に頼んだことで安心して通院できた。
  2. 所員全員が被害者の立場に寄り添ってくれる対応。良いイメージがあり、プレジデントへ2度目の依頼。
  3. 弁護士費用特約をつけていたため、弁護士費用の負担なく依頼できた。周りにも勧めたい。

インタビュー

──プレジデントへご相談前、交通事故に関して不安だったことや疑問点はありましたか。

以前にも交通事故に遭ったことがありました。

そのときの経験から、加害者の保険会社から、まだ痛みが残っていても治療の打切り(※)をされてしまうかもしれないと思っていました。十分な治療を受けたかったので、その点は不安でした。

※注:交通事故から数ヶ月通院した時点で、まだ痛みが残っているにも関わらず、加害者側の保険会社から「治療費をこれ以上負担しない」と通院を打ち切られ、泣く泣くご通院を諦めたり、自己負担でご通院する被害者の方がいらっしゃいます。弁護士へのご依頼でご通院期間を伸長したり、他の手段で治療費を確保することができる可能性があります。

──以前の事故の際もプレジデントにご依頼くださっているので、2回目のご依頼となりますが、再度プレジデントへご依頼くださった理由はなんでしょうか。

またプレジデントさんへお願いしたのは、以前の事故でお願いした時の対応が良かったからです。

とても被害者の立場に寄り添ってくれる法律事務所だと感じました。

その良いイメージがあったので、別の法律事務所に頼むという考えには至らず、事故に遭ってすぐにプレジデントさんへお願いしました。

ご相談したときは、保険会社と揉めていたわけではないのですが、早めにお願いしておけば、保険会社から無理な治療の打切りをされることもないだろうと思ったため、お願いすることにしました。

弁護士費用特約(※)をつけていて、弁護士費用の負担がなかったことも大きかったです。

※注:弁護士費用特約は、ご加入の自動車保険に付けられる特約で、弁護士費用をご加入の保険会社が負担してくれるものです(上限300万円)。弁護士費用の負担なくご依頼いただくクライアント様も多くいらっしゃいますので、運転される方は付けておくと安心ですね。

──プレジデントへ依頼中に不安や不便を感じたことはありましたか。

特にありませんでした。

前回もそうでしたが、今回も安心して任せることができました。

後遺障害の申請には、用意しなければいけない書類がいくつかありましたが、説明も十分でした。

ただ、結果として後遺障害が認められなかったのは、痛みも残っていましたし、残念でした。

──後遺障害については、心から残念に思いますし、お役に立てず申し訳ありませんでした。これからもお身体にお気をつけてお過ごしください。

──プレジデントへ依頼して良かったことはありましたか。

弁護士さんも事務の方も対応が素晴らしかったです。問合せに対する対応が速いところが特に良かったです。

日中は仕事をしているため、主にメールで連絡をもらっていました(※)が、緊急性が高い時は電話をくれるなど、臨機応変に対応してくれて、助かりました。

被害者である私の気持ちを汲んでくれる対応で、終始気配り・心配りがとても気持ち良かったです。

頼んで良かったです。本当にありがとうございました。

周りの車を運転する人には、弁護士費用特約をつけるように言っています。

もし交通事故に遭っても独りで悩まないで欲しいですし、泣き寝入りしないで欲しいです。

プレジデントさんに依頼すれば、弁護士さんをはじめとする全てのスタッフの方が被害者に寄り添って尽力してくれるので、もし周りで交通事故にあった人がいたら絶対に紹介したいと思います。

※注:現在は連絡手段にLINEが追加されています。

──弊所の対応にご満足いただけたようで嬉しく思います。ご依頼ありがとうございました。

投稿者プロフィール

吉田 倫子
吉田 倫子弁護士法人PRESIDENT代表弁護士
大学時代に「人の役に立ちたい」という想いから弁護士を目指す。
司法試験合格後、都内の法律事務所に約3年間勤務し、弁護士法人PRESIDENTを設立。
「テクノロジーと人の力で、権利が自然と実現される未来を創る」をミッションに掲げ、専門性の高さによる「最適な結果」と最適な顧客サービスによる「良い顧客体験」を提供。
現在は、交通事故、労働問題、ネットトラブル、離婚問題を中心に取り扱う。

■経歴
2004年3月新潟大学法学部卒業
2010年8月弁護士登録(東京弁護士会)
2014年1月東京赤坂にて弁護士法人PRESIDENT設立
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