交通事故

交通事故被害

交通事故取扱い実績への信頼から依頼。後遺障害14級に認定され、十分な賠償を受けられました!

K様|50代男性・家電メーカー勤務
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解決までの流れ

2020年9月 交通事故被害

2020年10月 プレジデントへご依頼

2021年4月 通院終了

2022年11月 解決

事故態様・怪我の状況

自家用車で渋滞停車中に後方から追突された

首・頭・肩・背中等の痛みで、7ヶ月ご通院

後遺障害14級9号認定

ポイント

  1. 依頼を決めたポイントは、交通事故の取扱いが多くて信頼できたこと。後遺障害14級に認定され、慰謝料等の賠償額が大幅UP
  2. 担当事務の方が優しく親身に話を聞いてくれた。不安な中で身体の心配をしてもらって、大変満足。
  3. 担当弁護士は「今からこういう方針で進めていきます」とわかりやすく見通しを伝えてくれたので、心強かった。

インタビュー

──プレジデントへご相談前、交通事故に関してご不安だったことはありましたか。

自分がまさか交通事故に巻き込まれるとは思ってもいませんでした。

交通事故後、加害者側の保険会社の対応を自分で行わなければいけなくなり、「相手は(交通事故の)プロなんだ」と思ったら、急に心細くなってしまいました。

私が加入している保険会社からも「通院してくださいね」と言われていただけだったので、とにかくどうすれば良いのか、今後の流れも全くわからずに不安でした。

──プレジデントへご依頼くださった理由はなんでしょうか。

特に保険会社と揉めているというではありませんでした。

ただ、どうすれば良いかわからず不安な思いを抱えていました。そんなとき、通院していた整骨院さんにあったプレジデントさんのパンフレットを見て、「交通事故の取扱件数が多くて、専門性が高そうだな」と思い興味を持ちました。

最初の窓口の担当の方が私の怪我について大変気遣ってくれて、今後の想定される流れもしっかりわかりやすく教えてくれたので、頼みたいと思いました。

──弁護士費用の点ではご不安はございませんでしたか。

私は残念ながら弁護士特約(※)をつけていなかったので、弁護士費用がたくさんかかってしまうのではないかと、始めは不安に思っていました。

でも、プレジデントさんは弁護士費用もわかりやすく、弁護士さんを頼むと慰謝料も上がる可能性が高いとのことでした。

私は、頼まなかったときと比べて損をしないならと思い、頼むことにしました。

※注:弁護士費用特約は、ご加入の自動車保険に付けられる特約で、弁護士費用をご加入の保険会社が負担してくれるものです(上限300万円)。弁護士費用の負担なくご依頼いただくクライアント様も多くいらっしゃいますので、運転される方は付けておくと安心ですね。

──プレジデントへ依頼中に不安や不便を感じたことはありましたか。

あらかじめこのくらいの期間がかかりそう、という見通しを伝えてもらっていたので、そこまで問題はなかったですが、もう少し進捗連絡をもらえると安心したかもしれないです。

また、途中で担当の方の変更がありました。その点は事前に説明があると「誰に連絡すれば良いのだろう」という迷いが無かったかなと思います。

──弊所では、「通院中」「後遺障害」「示談交渉」等の各段階で、専門の窓口担当者を置いております。そちらのご説明が不十分だったようで、ご不便をおかけし、申し訳ございません。

──K様は後遺障害14級9号に認定されています。後遺障害の認定を受けるためのサポートは十分だったでしょうか。

はい。後遺障害の申請に当たって、各種の書類を集める必要がありましたが、書類の説明をとても丁寧にしていただきました。そのため、滞りなく書類を用意することができました。

ただ、「書類をいつまでに送ってください」という提出時期の指定があり、病院へすぐ行けなかったときは、間に合うかどうか少し焦ったことがありました。

後遺障害14級に該当したことによって、慰謝料の増額や逸失利益も受け取ることができ、大変満足しています。お願いして良かったです。

──担当事務や弁護士の対応はいかがでしたか。

事務の方には随分と励ましてもらいました。いつも優しく親身に話を聞いてくれたり、「無理せず、ご通院してくださいね」などと、私の体調を気遣ってくれました。

弁護士さんは、「今からこういう方針で進めていきます」と見通しをしっかり伝えてくれたので、心強かったです。

私のために尽力してくださって、本当にありがとうございました。

──ご満足いただき、大変嬉しく思います。ご依頼ありがとうございました。

投稿者プロフィール

吉田 倫子
吉田 倫子弁護士法人PRESIDENT代表弁護士
大学時代に「人の役に立ちたい」という想いから弁護士を目指す。
司法試験合格後、都内の法律事務所に約3年間勤務し、弁護士法人PRESIDENTを設立。
「テクノロジーと人の力で、権利が自然と実現される未来を創る」をミッションに掲げ、専門性の高さによる「最適な結果」と最適な顧客サービスによる「良い顧客体験」を提供。
現在は、交通事故、労働問題、ネットトラブル、離婚問題を中心に取り扱う。

■経歴
2004年3月新潟大学法学部卒業
2010年8月弁護士登録(東京弁護士会)
2014年1月東京赤坂にて弁護士法人PRESIDENT設立
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